SCEPman インスタンスに関するデータのグラフィカルな表示(失敗した要求、可用性、指定期間におけるサーバー応答時間など)を取得するには、Application Insights を有効にすることを推奨します。
App Service で Application Insights を有効にするには、以下の手順に従ってください。
Azure > App Services > app-scepman-xxxxxx
左側のメニューで、Monitoring > Application Insights を展開します
Windows ベースのデプロイの場合は、を選択します .NET を選択し、 Collection level Recommended. を選択します。 (Linux ベースのデプロイの場合は、 .NET Core)
Profiler および Snapshot debugger は、既定で既に有効になっているはずです。
そのままにする ローカル変数 [...] を表示 を Offにします。そうしないと、Application Insights により起動の遅延やエラーメッセージが発生する可能性があります。
これで、SCEPman で Application Insights を使用できるようになりました。
最終更新 4 か月前
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